積年のバイク…

数十年前に今や一般的である技術を持った、外観と雰囲気のある謙虚なホンダCX500が世に出た。

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ポーランドのEastern Spirt Garageから発売された新クラシックCX500は3年前の最初のものよりさらに洗練された美しい作りだ。

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この1978年のバイクにはエンジンのチューンアップとさらにカム・チェーン・テンショナーの取り替えが加えられた。空気はコーン型フィルターで、排気突出パイプは耐酸合金で作られた。元のものに形は近いが、真っ黒のリバースコーンマフラーが付けられている。

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こういうバイクの種類によくあるタンクは傾斜を水平に再形成したものだ。新しいリアサブフレームと形を整えたタンクはよく合わせられクラシックで丸く、カフェシートのところで止めてある。ツーアップシートも数分で取り替えられるようデザインされている。

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全体的にバイクの高さは80ミリ下がった。フロントフォークとリアショックアブソーバーを強めに修理し、質量の中心置を低めにしたため、もっと侵略的なコーナリングが出来、改善が感じられる。

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フロントフォークが新しいトリプルヨークを適所に保ち、小さな器具と警告灯などを入れているシンプルなトップパネルがあるので前はきれいに見える。全てのケーブル、配線、ブレーキ、ホースなどを取り替え、機械的作用を終了した。

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最後は、シンプルで綺麗に白黒に塗装し変化を生んだ。このバイクはクラシックで綺麗なデザインで趣向は現代的だ。

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 FacebookInstagramにてご覧いただけます。

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