合法な…

カスタマイズしたり特製バイクを作る時、ひところで、合法な作るか最高で素晴らしいのおもちゃを作るかの決断を迫られる。

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Paul Millerはたまたま1977のヤマハのTT500部品の山に出会い、合法なストリートトラッカー形に作ることに決めた。時々モトクロスレースはするけれど、ストリートトラッカーに興味があったし、この500のエンジンの力を車道で使うことを素晴らしく思った。

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TT500はメーカー自体、軽量で強力なオフロードバイクだ。何か記憶に残るものを作るなら、バイクの全身を微妙に変えなければならず、その通りにした。エンジンとフレームの前の部分以外を変えた。

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当初の設計の気にいらないところに熱心に取り組むことを決めた。エンジンのガスケットとブレーキラインを取り替えたことは驚きに当たらない。手で作ったエキパイとリバースコーンマフラーを付けた。タンクはバイクの雰囲気にかなったOmega Racerのアルミタンク、クラッチカバーを2015のヤマハのSR400から取った。

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視覚的に、Paulはバランスを取りたかった。フロントフォークに合わせるために新しいリアサブフレームとMotoLannaスイングアームでショックアブソーバーの取り付け角度を変えた。リアショックアブソーバーはGaziを使い、フロントフォークは磨いた1980年のヤマハのXS650の物だ。安定のため、ステアリングダンパーを使った。リアサブフレームは手で作り、アルミテイル、インナーフェンダーと電気製品パネルも同様に作った。

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全てのブラケット、ブレーキキャリパー、ブレーキとクラッチレバーなど、ブレーキ液タンクは手で作った。LEDヘッドライトはナンバープレートの陰になって、ウインカーが光るまであるとは思わない。レンサルハンドルバーには新しい点火をスイッチはフロントがきれいで目的があり、ハンドルバーとシートを変えフットペッグも変えた。

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細かい変更はまだまだあり、ヤマハのSR500のマグホイール、ダンロップのK70タイヤと1999年のドゥカティのモンスターを使った。フレームとトリプルヨークは白の粉体塗装した。

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Paulは新しいワークショップを作った。PanicRev Customsだ。この作品が機械アートの例なら、これからPanicRev Customsからいろいろ良いバイクが出てくるに違いない。

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 FacebookInstagramにてご覧いただけます。

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